二級ボイラー技士 過去問
令和8年4月公表
問36 (関係法令 問6)
問題文
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問題
二級ボイラー技士試験 令和8年4月公表 問36(関係法令 問6) (訂正依頼・報告はこちら)
- ボイラー(移動式ボイラーを除く。)を設置した者は、所轄労働基準監督署長が検査の必要がないと認めたボイラーを除き、落成検査を受けなければならない。
- 原則として、ボイラー検査証の有効期間は、1年である。
- ボイラー検査証の有効期間の更新を受けようとする者は、性能検査を受けなければならない。
- 性能検査の結果により、ボイラー検査証の有効期間は、1年未満又は1年を超え2年以内の期間を定めて更新される。
- ボイラーの主蒸気管を変更した者は、所轄労働基準監督署長が検査の必要がないと認めたボイラーを除き、変更検査を受けなければならない。
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